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2017年11月29日

第1話の15:裸のノイを全身触りまくる

(長い話です。その1からお読みください)

シャワーの音がやみ、息をのんで待つうち、カチャリとバスルームのドアの開く音がして、ノイが姿をあらわした。

白いバスタオルをしっかりまとっている。

その姿は、薄暗い中、後方からバスルームの明かりに照らされて、一瞬後光がさしているかのように見えた。

しずしずと部屋を横切り、そっとベッドに潜り込んでくる。


バスタオルのまま抱きしめ、頬ずりしてキスした。さっき念入りにヒゲを剃ったから、痛くはないはずだ。

舌をノイの歯の間に入れると逃げるので、ディープキスは好きではないようだ。口唇と口唇だけにする。

それでも柔らかい口唇と、漏れてくるかすかな口臭はいい味だ。すでに屹立している物が、ますます固くなるのを感じる。

柔らかいノイの体を手で味わおうとしたが、モコモコしたバスタオルが小さな体の殆ど全体を覆っていて、邪魔をしている。

あせる気持ちでタオルの隙間から手を入れようとしたが、幾重にも体を取り巻いているタオルが手を寄せつけない。

とにかくこの邪魔物を取り去らないといけないが、どこを引っ張っても、気ばかりあせって、なかなか取れない。

どうやら胸元で、どういうやり方なのか固く固定してあるので、これをまず、ほどかないといけないようだ。

(タイ女が皆そうだということは、その頃はまだ知らなかった)

そこがキーポイントだったらしく、そこをほどくと、あっけなくパラリとノイの体が出てきた。

白く柔らかいノイの裸体を、横抱きにしたまま、全身触りまくる。

秘所を除き、触らない場所はないくらい、隅から隅まで、感触を楽しんだ。

乳房は思ったより小さかった。

店では結構大きく見えたのだが、あれはステージ衣装のブラジャーで、寄せて、上げていたからだったようだ。


最後に泉の下草に手を伸ばし、生え具合を確かめる。

店でも触らせてもらったのだが、あの時はいきなりでドギマギしていたし、人の目もあるし、すぐ手を引っ込めたので、全部はわからなかったのだ。

今は誰に遠慮もないので、隅から隅まで生え具合と、生えている地面の柔らかさを確かめた。

生え具合は、店で部分的に確かめた通り、全部短い陰毛だった。

「どうしてこんなに短いの」

「その方が清潔だから、わざと切ってるの」

なるほど暑い国だから、その方が風通しもいいし、洗うにも楽なのだろう。

外見だけでなく、秘所も清潔な子だった。


短い陰毛を触りながら、タイマンゴーの割れ目を中指の先でなぞってみる。

柔らかい割れ目の入り口はしっとりと濡れていた。

少し深く指を入れて、クリトリスの位置を探す。

割れ目に隠れていた小さな楕円形の突起はすぐ見つかり、中指の腹でやさしく撫でてやる。

泉の中にも少しづつ指を入れてみた。

中はさらに濡れていて、ねっとりと指を迎え入れてくれる。

だが奥まで指を入れると、ウッと体を固くする。

どうやら体が小さいのに比例して、蜜壺も小さいようだ。


続く
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posted by 河道 at 10:09 | Comment(0) | 第1話:短髪ノイの白い桃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする