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2018年03月29日

第1話の17:ノイの白い桃を素股で味合う

(長い話です。その1からお読みください)

ノイの白い桃の味を舌でたっぷり味わったあとは、さっきからムクンムクンとお待ちかね、如意棒で味わう番だ。

コンドームの根元の輪がきちんと如意棒の根元まで来ていることを確かめて、ノイの小さな脚をたたみ、マンゴーを上向かせる。

白い桃の中央を縦に走る、一本筋の割れ目がきれいだ。

ノイの脚の間に膝立ちになり、ムキムキになっている棒の裏筋を割れ目に押し当てる。

そのまま、まだハメないで、割れ目にそって行ったり来たりする。いわゆる、裏筋素股だ。

こうやって、まずは肉棒で、柔らかい割れ目の感触を味わうのだ。

割れ目の中に鎮座ましますクリトリスも、行ったり来たりする固い肉棒で刺激されて、気持ちいいはずだ。

ここまで来たんだから、ハメる前に、楽しめるものは全部楽しませてもらい、さらには自分だけでなく相手にも楽しんでもらわないと損だ。

こんなきれいな顔と体なんだから。

最初は割れ目を浅く味わい、次第に肉棒の裏筋を深く埋めていく。

割り込んできた肉棒を、割れ目がやわらかく広がって、包みこんでくるのが分かる。

しっかり目をつぶった顔を鑑賞しながら、肉棒の下半分が割れ目に包まれる感触を楽しむ。

亀頭の裏から、肉棒の根元まで、すべての部位に、割れ目の感触を楽しませてやった。

これが裏筋素股の醍醐味だ。


裏筋で楽しんだあとは、本物の素股だ。

いったん肉棒を割れ目から離し、ノイの脚を伸ばす。

そこに出来たやわらかい太ももの隙間に、上から肉棒を差し込む。

肉棒の両側面は弾力ある太ももの感触、上面はしっとりした割れ目の感触だ。

裏筋だけは包むものがないので、物理的にスカスカしているが、さっき裏筋素股で充分楽しませてやったから、もういいだろう。

しっかり作った素股の体位で、ゆっくり肉棒を動かす。

これだけ身長が違うと立ち素股はムリだが、寝素股は思う存分にできる。

肘をついた両腕でノイの小さな肩を抱きながら、太ももの間で、ゆっくりゆっくり抜き差しする。

しっかり目を閉じたノイの顔を見ていると、このまま素股でもイケる気がしてきた。

抜き差しの速度を上げると、そのままどんどん速くなっていき、限界点を越えたら、もう後戻りはできない。一気に天国行きだろう。

だがやはり、イクときはノイの中で果てたい。

ノイの小さな桃が割れるかと思うような勢いで、思い切り弾けたい。

もう桃とハメよう。


続く
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posted by 河道 at 10:32 | Comment(0) | 第1話:短髪ノイの白い桃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする