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2017年07月24日

第4話の10:パタヤ・ソイ6ディープキスしながら指ハメ

(長い話です。その1からお読みください)

前回は立ち技で前後から攻め上げた。

前からは視界が良くきいて、いい勝負を決めることができた。

後ろからは、想定外の阻害要因が判明して、中途で断念することになった。

それでもタダでは転ばない私だ。

エンマの小ぶりの突起の弾力を、後ろから充分に確かめることができたので、良しとしよう。

さて次は寝技勝負だ。

エンマに後ろからペッタリへばり付いたたまま、一体となってベッドになだれ込む。

エンマがこっちに向きなおったので、自然の流れで正面から抱き合い、ディープキスの再開となった。

いきり立った物は邪魔なので、エンマの股間に収めて抱き合う。

相変わらず激しいディープキスだ。舌が抜かれそうだ。

もちろんこっちも、エンマの舌を抜きそうな力でお返しする。

口と舌が気持ちいいので、お互いにウンウン唸り合っている。

ディープキス合戦がこれでは、ハメるのはまだお預けのようだ。

気持ちいいので、竿の先端でエンマの秘部をツンツンと突きながら、口はディープキスをして、同時に自由な方の手で全身を撫で回す。

思い切り広げた手の平で、柔らかいエンマの体を堪能した。

次は手を前に回し、エンマの下草から始まる、3角形の秘部の縁を指でなぞり、形を確かめる。

下草をかき分けて、蜜壺の割れ目にそって指を動かす。指はまだ入れない。入り口から挨拶するだけだ。

クンニは、その後のディープキスのことを考えると、クンニした口でキスされるのは嫌がるかもしれないので、今回は省略だ。

(CMのあと後半に続く)


エンマの割れ目は、さっき立ちマンで前からも後ろからもハメたので、指でなぞっただけで、蜜が溢れ出しているのがわかる。

竿を入れる前に、指にも楽しませてやることにするか。

中指を先端からゆっくりハメていく。

先端で膣壁のヒダを前後に確かめながら、ゆっくり進める。

指が入る限界まで差し込むと、無数のヒダが指に吸い付いてきた。

「ウウウン!」

ディープキスで口が塞がっていて声は出せないので、お互いに今はウンウン唸っているだけだが、このときだけエンマが大きく呻いた。

さっきの立ちマンとは違って、今は横になってリラックスした体勢なので、快感が強いのか。

蜜壺の感度がいいので、このまま指マンでイかして、サービスしてやるか。


だがこっちももう限界だ。ガチガチにいきり立った物が、いつ暴発するかわからないところまで来ている。

人のことより、自分のことを心配しないといけない状況だ。

このヒダの感触を竿でも味合わいながら、思い切り発射しよう。

もちろんディープキスでウンウン唸りながらだ。


中指を静かに抜きながら、吸い付いていた口も離す。


続く
タグ:指ハメ

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