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2017年07月20日

第4話の8:パタヤ・ソイ6立ち素股から対面立位でハメる

(長い話です。その1からお読みください)

(いよいよ大詰めです。大事な部分を見落とさないよう、必ず「続きは本編で」に進んでください)

ヒアリのように、うかうかしているとどこからどんな病原体が侵入してくるかもしれないので、遊びであっても安全対策は必要だ。

というわけで、エンマが動かないでいることを確認しながら、はやる気持ちで、敏感な頭に安全帽をしっかり被せて、万全の体勢を取る。

ゴム製の安全帽は日本から持参した物だ。

店にも用意してある筈だが、別料金かもしれないし、それにタイ製のは品質が信用できないので、必ず日本製を使うようにしているのだ。

安全帽を装着したので、これで先端からカウパー液がいくら漏れ出しても大丈夫だ。心置きなく血流を一箇所に送り込むことがきる。

時間はたっぷりある。まずは立ち技からだ。

まずはハメる前に、膝まで下ろしたTバックに立ち素股で挨拶だ。

エンマのスカートをヘソまでまくり上げ、Tバックを膝までずり下ろして、露出した黒い三角形の股間に、コンドーム付きの勃起した物を差し込む。

残念なことに、エンマは身長がそれほどないので、股間の位置が低い。

高さを合わせるためには、こっちが腰を落としてやらないといけない。

そうなのだ。小柄な女は、穴が小さいので締りはいいという長所はあるのだが、立ち素股にこういう短所があるのだ。

その点、黒ヒョウと若鮎との立ち素股は、高さがぴったり合って、申し分なかったのだが。
http://thaisun2.seesaa.net/article/450912083.html
http://thaisun2.seesaa.net/article/450487946.html

それでも、腰を落とした体勢でエンマの尻をつかんで前後運動を始め、同時にディープキスも再開だ。

上はディープキス、下は腰をクイクイやり、上と下で忙しくなった。

膝までずり下ろしたTバックも見ながら素股をやりかったが、ディープキスで口が離れないので、見ることができない。

まあいいか。こんなディープキス、めったにお目にかかれないので、ディープキスの方が優先だ。

お互いに口が塞がれていて声が出せないので、ウンウン言ってるし。

腰がやはり不自由な体勢なので、立ち素股は早めに切り上げる。次は合体だ。

(CMのあと後半に続く)


まずは片足をベッドに乗せての立ちマンをお願いする。

対面立位だとお互いの服が邪魔なので、ここで両方服を脱ぐ。エンマもTバックを取り去り、全裸になる。

エンマは年増だけあって腹が少したるんでいたが、人のことはあんまり言えないので良しとする。

お互いに一糸まとわぬ体になって、片足を上げて露出したエンマの蜜壺に、斜め下からズイッとハメる。

すでにたっぷり濡れていたので、ヌルンと入った。

やはり小柄だけあって、穴も小さく、締りがいい。

ハマったまま、全裸のエンマの感触を楽しませて貰う。

まず両手で背中を撫で回し、次に丸い尻を撫でて、揉んで、たっぷり楽しんだ。


次はエンマの中で竿を少しずつ動かし、膣の細部を点検するように、ゆっくり動かす。

まだ明るいので、レースのカーテンを通して入る明かりで、結合部分がよく見える。

これが夜戦だと、明かりが消されるので、立ちマンの結合部はよく見えないのだ。

滅多にないチャンスだ。ディープキスはしばらくお預けにして、出たり入ったりをじっくり観察しよう。

エンマの片足を持ち上げて、こっちの腰も幾分落として空間を作り、ハマっている部分がさらによく見えるようにする。

白いコンドームの竿がエンマの黒い陰毛をかき分けて、出てきたかと思うと、すぐに入って行き、見えなくなる。

それを何回も繰り返す。いい眺めだ。

続く

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