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2017年07月17日

第4話の7:パタヤ・ソイ6スカートの中をまさぐる

(長い話です。その1からお読みください)

前回はドアの前でいきなり激しい前哨戦が始まったのだが、その流れで手を差し込んだ場所に、本来あるべき物がなかったのだった。

最初からないのか?

もしないのなら、楽しみが半減するという、非常に大事な物だ。

ご本人にとっては多分その方面の価値がおわかりではないだろうから、どうでもいい物かもしれない。

だがこっちにとっては、あるとないでは燃料投下量が大きく違ってくる、欠かせない物なのだ。

有りや無しや。

その答はすぐにわかった。


パンティを脱がす楽しみは、何といっても、スカートをまくり上げて、パンティを膝まで下ろしての立ち素股だ。

パンティがなくても立ち素股はできるが、そこに膝まで下ろしたパンティが加わると、景色の美しさが全然違ってくる。

さらに女を中途半端な状態にして犯しているという、征服感も味わえる。

パンティ1枚でも、男にとっては、物理的にも精神的にも美味しい、大事なアイテムなのだ。

女には、あまりにも当たり前すぎて、この価値はわかるまい。

有りや無しや。

答はすぐにわかった。


尻をあちこちまさぐっているうちに、指先に紐の感触が当たった。

Tバックのようだ。

この時だけ唇を離して、スカートをまくり上げて目で確かめると、股間をTバックの黒い3角形が覆っていた。

エンマは何の抵抗もせず、なされるままだ。


Tバックはすぐに脱げて便利なので、愛用の下着なのだろう。

タイ女お約束の一戦前のシャワーは、しなくてもいいらしい。

店は冷房がきいているので、汗はかかないから、必要ないということか。

(CMのあと後半に続く)


ノーパンではないことがわかり安心して、Tバックからはみ出している、吸い付くような生尻を続けて触りまくる。

生尻に飽きたら、Tバックをずり下ろして、完全生尻を楽しむ。

その間も、口と口はずっと吸い付いたままだ。お互いにウンウン言いながらディープキスを続けている。

さっきずり下ろした部分に現れた股間の黒い茂みが誘っているので、手を伸ばす。

手のひらで茂みの感触を楽しみながら、中指を茂みの下の曲面の割れ目に差し込む。

指先にヌルンとした感触があった。濡れているようだ。

さっきからのディープキスで感じているのか。

こっちも、ディープキスを始めてから立ちっぱなしの物が、先端がかなり濡れているはずだ。

パンツを汚しては、帰りに困る。

「コンドームつけるから」

とことわって体を離し、下半身だけスッポンポンになる。全部脱いでいるヒマはない。

結合するのは下半身なので、別に素っ裸になる必要もないのだ。

エンマが気を利かせて、勝手にTバックを自分で脱がないよう、釘をさしておく。

そのままだよドン・ムーブ

続く
タグ:パンティ

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