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2016年01月01日

第2話の22:黒豹とついにフィニッシュ

(長い話です。その1からお読みください)

次は前からだ。竿を抜き、黒ヒョウを仰向けにし、正常位の形にした。

テキは相変わらずグッタリとなっている。もう何でもこっちのやり放題だ。

股を開かせ、黒ヒョウのマンゴーを上向かせる。

竿のコンドームがずり落ちてないのを確かめながら、蜜壺にハメる。

ゆっくり奥へ差し込んでいくと、「第2話の20:寝技勝負でマウント争い」で書いたように、突き当りはないが、入り口の恥骨同士がぶつかって、それ以上は進まない。

黒ヒョウの深い膣に、竿が根元までハマっている構図だ。

恥骨同士をグリグリとこすりつけ、陰毛同士をモジャモジャと絡ませる。

さっきはここで邪魔が入ったのだ。だがグッタリとなっている黒ヒョウは、もう反撃してこないだろう。

入り口の門を楽しんだ後は、黒ヒョウの蜜壺の感覚を楽しみながら、ゆっくりピストン運動をはじめる。

腰を引いて、蜜壺の入り口で軽く往復して亀頭で楽しみ、次は一番奥まで、腰ごとグイッと差し込んで、竿全体で楽しむ。

グイッと奥まで差し込んだときは、竿の根元までが黒ヒョウの深くて柔らかい蜜壺にぴったり包みこまれ、夢のような心地だ。

(CMのあと後半に続く)


それを何度も繰り返しているうちに、ピストン運動が次第に速くなる。

どんどん、どんどん速くなる。

激しい腰の動きが最高速度に達し、もう何がどうなってもよくなった。

グッタリして目を閉じている黒ヒョウの顔を見ていたら、私は獣(けだもの)になった。

猛獣が獲物を追いかけて、追いかけて、追いかけて、ついに仕留めた瞬間だ。

「ウワオオオオー」

動物のような声をあげて、メスヒョウを抱きしめた私は、獲物の体内に、固い弾丸を発射した。

砲弾のように太い第一弾に続いて、連続弾が次々と撃ちこまれて行く。

えも言われぬ快感が、脈動するペニスから全身に逆流してきて、私の体は宙に舞う。



このまま、最後の一発まで、深い膣に撃ちこんでやろう。

黒ヒョウを仕留めた満足感にひたっていると―

空気がフッと動いた。

死んでいたはずの黒ヒョウが、息を吹き返したのだ。

続く



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