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2016年01月01日

第2話の21:黒豹をバックで犯す

(長い話です。その1からお読みください)

よーし次はこっちが犯す番だ。

体を起こして、横向きでぐったりとなっている黒ヒョウの背中と尻を押して、うつ伏せにする。

これから何をやるか、黒ヒョウにはわかった筈だ。

後ろからまたがって、ウエストを持って、臀部を持ち上げる。

黒ヒョウはまだグッタリしていながらも、尻を持ち上げて協力する。

ベッドに顔をうずめ、もう何でもいいから好きにしてという風情だ。

黒ヒョウの大きな尻に、竿を向ける。

コンドームは、黒ヒョウにハメられてヌメヌメだ。さぞかしスムーズに入るだろう。

尻が大きいので、蜜壺を探すのに苦労したが、角度をつけて適当に押しこむと、ヌプリと入った。

腰を入れて、蜜壺の奥までズイズイ進める。

奥までハメて、その大きな尻を鑑賞しながら、しばらく撫で回して感触を楽しむ。

黒ヒョウを完全に征服した瞬間だ。

(CMのあと後半に続く)


手を前に回して、腹も撫でる。さすがは黒ヒョウだ。下腹は固く引き締まっている。

その後は、ウエストのくびれに手をかけて、ゆっくり竿を動かす。

まずは上体を起こしたまま、黒ヒョウの引き締まった背中と大きな尻を眺めながら、緩やかなピストン運動だ。

次は上体を前に倒し、胸を黒ヒョウの背中につけて、両手で乳房をつかみ、指先で乳首をつまむ。

そうやって背後から一体になったまま、緩やかなピストン運動を楽しむ。

あまり速度を上げると、ガマンできなくなり、そこで昇天してしまうだろう。

そうなると後が楽しめないので、勿体ない。ここは我慢のしどころだ。

そうやって、黒ヒョウをまったりと、バックで存分に犯してやった。


次は前からだ。

続く



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