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2017年06月11日

第3話の19:若鮎と騎乗位から正常位に切り替える

(長い話です。その1からお読みください)

若鮎の魔法のお陰で、長時間疲れを知らずに立ち食いもできたし、ロデオもできた。

だが、気がついたらもう、相当な時間が経過している。

シンデレラの魔法は、12時の鐘が鳴るまでのお約束だ。

それまでに若鮎の踊り喰いまで全部すませないと、鐘が鳴って魔法が切れたら、元も子もなくなる。


私の逡巡を知ってか知らずか、ずっと私が固いままなのをいいことに、若鮎は私にまたがったまま、腰を使って一人楽しんでいる。

魔法が効いているうちに、最後の若鮎の踊り喰いでフィニッシュしないと、魔法が切れてからでは、元も子もなくなる。

若鮎の白い尻をつかんで、後ろから刺し貫いてみたかったが、尻は立ちマンであれだけ堪能したから、もう食傷気味だ。

バックは今回は省略してもいいだろう。

よし、踊り喰いの時間だ。

(CMのあと後半に続く)


上体を起こし、若鮎の尻をつかんで固定し、若鮎の上体を私の上体で静かに倒す。

ハマったまま、自動的に正常位の体勢になった。

マリはしっかり目をつぶっている。

いよいよフィニッシュだと、さとったのだろう。

若鮎の長い脚を微妙に調節して、腰を上向かせると、蜜壺がペニス全体を受け入れるちょうどいい角度になる。

そうやって、ハマったままの物をゆっくり奥まで進める。

一番奥まで入れるのは、今日これが初めてだ。

立ちマンも騎乗位も、物理的に最奥までは入らなかったのだ。

蜜壺の奥は、若いせいで少しきつめだったが、あぶれるような蜜のせいで、大して抵抗なく入って行った。

一番奥まで入れたら、マリがたまらず

「アハッ」

ため息とも、うめき声ともつかぬ声をだす。

若鮎の柔らかい恥丘の奥の恥骨に、私の恥骨が当たる。

若鮎の陰毛と私の陰毛がからまる。

そこでいったん動きを止め、ペニスに思い切り力を入れて、太い物をさらに太くして、蜜壺に全部ハメた結合状態を、しばし楽しませてもらう。

ピストン運動を始める前の、いわばタメの時間だ。


続く



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