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2017年06月09日

第3話の18:若鮎とベッドで騎乗位

(長い話です。その1からお読みください)

立ちマンでは、片足上げた若鮎を思いのままに突きまくり、楽しんだ。

このまま、白い体をがっちりホールドしてフィニッシュしてもいいのだが、これだけ堪能すれば充分だろう。

フィニッシュはやはり、正常位で根元までハメて、若鮎の恥骨に私の恥骨をガンガンぶつけて、陰毛をジャリジャリ言わせて、背中に手を回してしっかり抱きしめて、完全に一体となって昇天したい。


蜜壺に締めつけられている物を、コンドームごと、腰を落として静かに抜く。

ヌメヌメになった物がマリの体やベッドを汚さないよう注意しながら、ベッドに倒れ込むようして、クルリと仰向けになる。

正常位でハメる前に、騎乗位を試すことにしたのだ。

立位であれだけ積極的だったのだから、騎乗位ではどんな動きを見せるのか、非常に興味のあるところだ。

「上に来て」

マリは素直にベッドの上を四つん這いで近寄り、またがってきた。

二人の意識を一箇所に集中させながらハメ合うと、マリが蜜壺で私の物を包み込みながら、静かに沈みこむ。

形が決まったので、マリの柔らかい乳房と尻を下から触りまくる。

その後は腰をつかみ、下から突いてみせる。

マリも応じて、上から動き出した。

騎乗位でハメるのはまだ慣れてないらしく、幾分ぎこちない動きだ。

若鮎だから、まだ開発途上にあるのだろう。

だが気持ちはいいらしく、自分の動きは止めない。

面白いので、こっちの動きは止めて、好きにさせてみた。

たわわな乳房だけはずっと揉んで、サービスしてやる。

マリは動きを止めることなく、ぎこちない動きでも、ハアハア言いながら、一人ロデオを楽しんでいる。

面白いので、どこまで続くのか見届けることにする。


勃起してからかなり時間が経過したのだが、中折れすることもなく、ずっと固いままだ。

マリがさっきからずっと私の上でムクムクやっているが、固さに変わりはない。

珍しくこんなに持続するのは、相手がピチピチの若鮎だからに違いない。

マリも、私がずっと固いままなのを不思議に思ったのか、ハアハア言いながら、

「なにクスリつかうですか」

上から聞いてきた。

黒い髪の毛の先端が揺れに合わせて、私の顔をなでる。

ドーピングでもしていると思われたらしい。

だがバイアグラのたぐいは心臓に負担がかかるそうなので、使わないことにしている。腹上死でもしたら、色々とまずいことがあるのだ。

「薬じゃなくて、若鮎に魔法かけられたんだよ」

よっぽど言ってやりたかったが、ややこしくなるのでやめておく。


続く


タグ:女性上位

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