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2017年06月07日

第3話の17:若鮎と立ちハメ

(長い話です。その1からお読みください)

若鮎が、隠していた本性をあらわした。

当初のレシピでは、せっかく拾った若鮎だから、こっちの好きなように立ち泳ぎさせたり、転がしたり、裏返したりして料理するつもりだった。

だが若鮎には若鮎の好みがあるとわかった以上、そこは尊重してやらないといけないので、予定変更だ。

本物の立ち食いを向こうから挑んできた以上、正面から立ち向かってやろうではないか。

先端だけは若鮎が自ら導いて、「立ってハメようよ」と無言のおねだりた。

それに応じて、きっちりハメてやるのは男の役割だ。

若鮎の白い裸体を抱きしめ、いったん腰を落として固い棒を上向かせ、マリを下から斜めに貫いた。

トロトロの蜜壺に、固い物がニュルンニュルンと分け入っていくのがわかる。

対面立位なので、物理的に全部は入らない。

根元まで入れば、お互いの恥骨をぶつけ合い、陰毛同士をこすり合わせるという楽しみもあるのだが、この体勢ではそこまでは行かない。

それでも合体は合体だ。今はここまで入れば、これで充分だ。

根元まで全部入れるのは、あとでベッドの上で、正常位でハメればいくらでもできる。

そんなことを考えながら、合体したまま、両手を使って、マリの全身を触りまくる。

背中から、尻から、太ももから、手の届く限りの範囲を触りまくった。

その中でも、程よい大きさの尻が、一番感触がいい。

(CMのあと後半に続く)


触りまくりながら、結合部分の抜き差しを始める。

差し込むときにはマリのクリトリスを刺激してやるよう、直線に突くのではなく、円弧を描くようにペニスを動かす。

さっきまでの立ち素股は前戯だったが、この立ちマンは本番だ。

合体したまま両手が自由に使えるので、女の全身が触りまくれる。

とくに、重量感のある両尻を揉んだりさすったりしながら腰を使うのは最高だ。

マリも私にしがみつき、私の全身を使った大きな波の陰に隠れるようにして、小さな波で遠慮がちに腰を使っているのがわかる。

きっと私の固いうまか棒を蜜壺全体で味わって、楽しんでいるのだろう。

さっきは素股でクリトリスを刺激され、蜜壺がウズウズしていたのが、やっと思いを遂げたという風情だ。

そんなに好きなんだったら、最初から言ってくれよ〜。

続く



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