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2017年06月03日

第3話の15:ピチピチ若鮎と立ち素股

(長い話です。その1からお読みください)

香魚の分泌腺は、香りはそうでもなかったが、味は、海を回遊した記憶なのか、ほのかな海の味がした。

香りと味はたっぷり味わったので、次はいよいよ、引き締まった肉を賞味する番だ。

硬度充分になっている包丁に防菌用の袋をかぶせる。

いくら若鮎とはいえ、雑菌を持っている可能性はゼロではないし、逆に包丁から若鮎に雑菌を移しては、鮎に申し訳がない。

ナマ物を扱うときは、安全対策には念には念を入れないといけないのだ。


蜜壺の匂いと味は堪能したので、次は若鮎の立ち食いを楽しむ番だ。

すでにガチガチになっている一物に手早くコンドームを装着して、マリの手を引く。

「こっち来て」

ベッドの脇に立たせた。

白く引き締まった若鮎の裸体が目の前にある。

美しい裸体を鑑賞するのもそこそこに、若鮎を抱きしめた。

中央でそそり立つ私の物は邪魔なので、若鮎の3角形の股間に差し込む。

若鮎は脚が長いので、窪みがちょうどいい高さだ。

すんなり立ったままで、若鮎の立ち食いが楽しめるというものだ。

(CMのあと後半に続く)


抱きしめたまま、キスをする。今度も先端だけ舌をからめてくれた。

そのまま、今度は両手を使って全身触りまくる。

はじけるような全身の弾力だ。さすがは21歳の体だ。

いつの間にか、ガチガチになっている物は動き出していた。

立ったままアソコとアソコをこすり合う、立ち素股だ。

ハメる前の前戯として最高に気持ちいいので、背丈のある女とやるときは、必ずやることにしている。

女はクリトリスが固い物でこすられるので、気持ちいいらしい。

中には、こっちが動きを止めると、自分から腰を使って楽しむ女もいるので面白い。


マリの体をしっかり抱きしめたまま、全身をムクムクさせ、私の固い物を、マリの股間の割れ目で前後させる。

手を忙しく動かして、全身触りまくりながらの立ち素股は最高だ。

マリの反応はどうかと伺うと、ここでマリが思いがけない行動に出た。


続く



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