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2015年10月23日

第1話の14:部屋に入って抱き合う

(長い話です。その1からお読みください)

部屋に入り、翌朝のことも考えて、ドンディスカード(「起こさないで」札)をドアの外に掛け、鍵を念入りにかける。

ノイはその間に奥に行き、室内はカーペット敷きなので、サンダルを脱いで裸足になっていた。

タイは暑いので、女はややこしいストッキングなんか履かないので、いつも素足なのだ。

近寄って抱きしめると、サンダルを脱いだいので、小柄なノイの体はますます小さくなっている。

抱きしめたまま全身を触りまくる。

まず背中をなで、そのまま手を下に滑らせ、おしりを撫ぜて、揉む。

ノイの柔らかいおしりの感触は最高だ。

次は、スカートを後ろからまくりあげ、手をスカートの中に滑り込ませる。

柔らかく温かい2本のふとももがあり、その上部に、ノイのパンティがあった。

肌ほどはスベスベとしていないが、それでも柔らかい布の感触だ。

ノイの最後の砦はこれだったのか。ついに到達したぞ!

色は?

ノイの肩越しに、チラリと下を見ると、まくりあげられたスカートの下に、萌黄色のパンティが見えた。

次は体を開き、片方の乳房を服の上からわしづかみにする。

ブラジャーで保護されているから、少しくらい強くてもいいだろう。

ついでにもう片方もつかんで、揉んだ。

さあ、これからどう料理するかな。

まずワンピースを脱がせて、下着姿を鑑賞するか・・・


すると、ノイが手を私の胸にやんわりと当て、

「まずシャワーしてからね」

という。

やはり南国だから、汗で汚れたままでは、男にはわからない具合の悪さがあるのだろう。

「あなた先ね、私あと」

と言われるままに、先にバスルームに入った。


あそこがビンビンになったままの体で、慌ただしくシャワーを浴び、ビンビンの部分を念入りに洗った。

もつれ合ったときに顔のヒゲが当たるといけないので、ヒゲも丁寧に剃る。

体を拭くのもそこそこに、口臭で嫌がられないように、歯も磨いた。

しずくがあちこち残る体にバスタオルを巻き、部屋に戻る。

テレビを見ていたらしいノイが、すれ違いにバスルームに消える。

かすかに漏れてくるノイのシャワーの音を聞きながら、これからはじまる出来事に最適の環境をあつらえた。

まず、今夜使うコンドームを旅行カバンから取り出して、箱のまま枕元に置く。何個使うかわからないからだ。

備え付けの木箱入りのティシューも、使いやすい位置に置き直す。

その後は部屋の冷房の温度を調節し、次に窓のカーテンの隙間が開いてないか確認する。

最後に明かりをあちこち点灯したり消したりして、明るすぎず暗すぎないようにして、環境整備完了だ。

そうしているうちにシャワーの音がやみ、そろそろ姫のお出ましの時間だ。

再度戦闘態勢になった物に、コンドームを装着し、いつでも突入できる状態にしておく。


続く



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posted by 河道 at 10:29 | Comment(0) | 第1話:短髪ノイの白い桃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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