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2017年11月23日

第4話の11:パタヤ・ソイ6正常位でハメてディープキス再開

(長い話です。その1からお読みください)

抜いた中指は、エンマの蜜というか愛液で、根元までヌルヌルになっているのが、触らなくてもわかる。

エンマの体やベッドを汚さないよう、中指をさりげなく太ももの外側になすりつけて拭き取る。

これまでの激しい戦いで少しずり下がったコンドームを竿の根元までハメなおし、万全の体勢にする。


膝立ちになり、エンマの脚を開かせて、白いシーツの広間を作り、間に滑り込む。、

まだ明るいので、さらに開かせると、エンマのマンゴーがよく見える。

割れ目の中に、黒っぽいビラビラがある。花芯のつぼみだ。

その間から、ピンクの膣壁が覗いている。

じっくり見せてもらいながら、竿の裏スジを押し当て、花芯の上をゆっくり往復させる。

ハメる前に、裏スジにも快感を味わせるのだ。

花芯のビラビラと、桃のような割れ目の肉が裏スジを包むように撫でるので、これまた捨てがたい味がある。

楽しめるものは、どんな小さいものでも骨までしゃぶって楽しむのが、私の流儀なのだ。


裏スジでマンゴーをたっぷり味わった後は、いよいよ花芯に挿入だ。

いつもタイの女とやるときは電気を消されて暗いので、花芯の入り口はよく見えず、見当で押し込むだけだが、今日はまだ明るい。

はっきり見えるピンクの花芯に、正確に亀頭の先端から入れていく。

テラテラ光るコンドームに包まれた竿が、力強く花芯に埋め込まれていく、その様子がよく見える。

まだ全部は入れず、先端を抜き差しして、花芯に出たり入ったりするのを鑑賞する。

さっちの立ちマンのときよりも、エンマのマンゴーがよく見える。

さっきは上からの視線なので、視界に限りがあったが、今はほぼ正面から見ているので、丸見えだ。

壮観な無修正の眺めだ。


竿と目で楽しんでいると、フィニッシュが近づいてきたのがわかった。

エンマの横に手をつき、竿をエンマの奥まで差し込みながら、上を向いたエンマの顔に口を近づけ、口に吸い付く。

ディープキスの再開だ。

相変わらず激しい力で吸ってくる。こっちも吸い返し、ウンウンという唸り合いもまた始まった。


ディープキスをしながら、腰のピストン運動を始める。

最初はゆっくり動かして、エンマの膣の感触を楽しむ。

体が小さい分、締りがいい。本当にいい拾い物をしたものだ。

そのうち、どんどんどんどん動きが早くなる。快感がさらなる快感を呼び寄せているのだ。

最後は目にも止まらない高速ピストン運動となった。

口と竿と、両方からの快感が体内を駆けめぐり、どこかでぶつかり合っている。

もうだめだ。もう来てる。


続く



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2017年11月27日

第4話の12:[最終回]パタヤ・ソイ6ディープキスのままフィニッシュ

(長い話です。その1からお読みください)

エンマの脇の下から背中に両手を回し、小柄な体を強く抱きしめる。

果てるときは、お互いの肉体を密着させ、完全に一体となって果てるのだ。

ピストン運動をしながら、同時に相変わらず激しいディープキスだ。お互いに舌を入れたり出したりしながら、強く吸い合っている。

エンマの口に差し込んだ私の舌が強く吸われる。

次はエンマの舌が私の口に押し込まれるので、強く吸い込んでやる。

押し込まれたエンマの舌が私の口の中で膨張し、舌の太い根元が私の口をいっぱいに満たした瞬間―

ピストン運動は頂点に達し、私はエンマのなかで爆発した。

「グウウンッ!」

口はエンマの舌で塞がっているので快感の声は出せず、くぐもったうめき声となって漏れるしかない。

「グウウンッ!」

「ウウンッ!」

エンマも、うめいて応えてくれる。

「グウウンッ!」

「ウウンッ!」

快感の弾丸が発射されるたびに、くぐもったうめき声が漏れる。

うめき声はいつまでも続くかと思われたが、抱き合ったまま、お互いの舌を入れたり出したりのディープキスをまた始め、舌を吸い合うときのウンウンという唸り声に変わっていた。

最後の1滴が発射された後も、ハメたまま、ウンウンと唸りながらのディープキスはしばらく続いた。


ようやく体を離したときは、もう外は薄暗くなっていた。

こんな激しいディープキスは初体験だったので、終わってみると、舌がヒリヒリする。痛いくらいだ。

部屋の片隅でシャワーを一緒に浴びる。

エンマが体を洗ってくれた。よく働いて、けだるくなった部分を特に念入りに。

お礼にエンマのすべすべした背中を流してやりながら、

「キスが強すぎだよ」

とすねてみせたら

「フフフッ」

満足そうに笑っていた。


それから2,3日は、舌が抜かれそうになった後遺症で、舌が腫れて、ずっとヒリヒリしていた。

とてもキスをする気分にならなかったくらいだ。

あまり激しいディープキスは程々にすべしという、いい教訓だった。

だが、ディープキスしながらのフィニッシュも相当な快感だったので、良しとしよう。


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2017年11月29日

第1話の15:裸のノイを全身触りまくる

(長い話です。その1からお読みください)

シャワーの音がやみ、息をのんで待つうち、カチャリとバスルームのドアの開く音がして、ノイが姿をあらわした。

白いバスタオルをしっかりまとっている。

その姿は、薄暗い中、後方からバスルームの明かりに照らされて、一瞬後光がさしているかのように見えた。

しずしずと部屋を横切り、そっとベッドに潜り込んでくる。


バスタオルのまま抱きしめ、頬ずりしてキスした。さっき念入りにヒゲを剃ったから、痛くはないはずだ。

舌をノイの歯の間に入れると逃げるので、ディープキスは好きではないようだ。口唇と口唇だけにする。

それでも柔らかい口唇と、漏れてくるかすかな口臭はいい味だ。すでに屹立している物が、ますます固くなるのを感じる。

柔らかいノイの体を手で味わおうとしたが、モコモコしたバスタオルが小さな体の殆ど全体を覆っていて、邪魔をしている。

あせる気持ちでタオルの隙間から手を入れようとしたが、幾重にも体を取り巻いているタオルが手を寄せつけない。

とにかくこの邪魔物を取り去らないといけないが、どこを引っ張っても、気ばかりあせって、なかなか取れない。

どうやら胸元で、どういうやり方なのか固く固定してあるので、これをまず、ほどかないといけないようだ。

(タイ女が皆そうだということは、その頃はまだ知らなかった)

そこがキーポイントだったらしく、そこをほどくと、あっけなくパラリとノイの体が出てきた。

白く柔らかいノイの裸体を、横抱きにしたまま、全身触りまくる。

秘所を除き、触らない場所はないくらい、隅から隅まで、感触を楽しんだ。

乳房は思ったより小さかった。

店では結構大きく見えたのだが、あれはステージ衣装のブラジャーで、寄せて、上げていたからだったようだ。


最後に泉の下草に手を伸ばし、生え具合を確かめる。

店でも触らせてもらったのだが、あの時はいきなりでドギマギしていたし、人の目もあるし、すぐ手を引っ込めたので、全部はわからなかったのだ。

今は誰に遠慮もないので、隅から隅まで生え具合と、生えている地面の柔らかさを確かめた。

生え具合は、店で部分的に確かめた通り、全部短い陰毛だった。

「どうしてこんなに短いの」

「その方が清潔だから、わざと切ってるの」

なるほど暑い国だから、その方が風通しもいいし、洗うにも楽なのだろう。

外見だけでなく、秘所も清潔な子だった。


短い陰毛を触りながら、タイマンゴーの割れ目を中指の先でなぞってみる。

柔らかい割れ目の入り口はしっとりと濡れていた。

少し深く指を入れて、クリトリスの位置を探す。

割れ目に隠れていた小さな楕円形の突起はすぐ見つかり、中指の腹でやさしく撫でてやる。

泉の中にも少しづつ指を入れてみた。

中はさらに濡れていて、ねっとりと指を迎え入れてくれる。

だが奥まで指を入れると、ウッと体を固くする。

どうやら体が小さいのに比例して、蜜壺も小さいようだ。


続く
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posted by 河道 at 10:09 | Comment(0) | 第1話:短髪ノイの白い桃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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