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2017年06月01日

第3話の14:若鮎の洗いをまず舌で

(長い話です。その1からお読みください)

大詰めのあらすじ:

自滅した若鮎は、自分からまな板に乗ってきた。天の助けと、若鮎料理を始めたとたん、ツルリと逃げられたのだった。


若鮎はすんでのところでツルリと逃げて、バスルームに姿を消した。

中で念入りに魚体を洗っているようだ。

その間に、若鮎料理の用意を万端にととのえて待った。


ほどなくして遠くのシャワーの音がやみ、カチャリとバスルームのドアの音がして、マリが姿をあらわした。

タイ女のお約束で、白いバスタオルを胸までしっかり巻きつけている。

交代に、私もシャワーに行く。

きれいに洗われた若鮎の洗いをこれから楽しむというのに、こんな汗で汚れた体では、鮎に失礼だ。

さっきから硬度充分になっている包丁をとくに念入りに洗う。

慌ただしく体を拭いて、あちこち濡れた体のまま、急いで歯を磨いた。

鮎は香魚といって匂いも楽しめるというのに、口臭がする口で味合うのでは、鮎に失礼だ。


バスルームを出ると、若鮎は白いシーツの敷かれたフカフカのベッドの上で横になり、観念している。

「きれいだね」

ささやいて、天井を向いている唇を盗んでみた。

嫌がる素振りは見せないので、舌を入れてみる。

マリはおずおずと、先端だけ舌をからめてきた。それ以上はやはり年齢差を考えると、無理なのであろう。

先端だけでも、若鮎の舌はとろけるように柔らかい、極上の味だ。


口を吸いながら、しっかり胸に巻き付けられたバスタオルをほどく。

中からは、大ぶりの乳房があらわれた。

タイ女にしては珍しい大きさなので、上げブラかシリコン人工乳の疑いがあったのだ。(第3話の2)

上げブラの疑いは晴れたので、次はシリコン疑惑の解明だ。

頂上から裾野まで念入りに揉んてみたが、どこにもコリコリするシリコンはない。天然の本物だ!

手に余るような大きな果実を、両方ともたっぷり揉んだり吸ったりして、堪能する。

乳首は少し固めだったが、興奮して固くなったのか、普段からそうなのかは、わからない。


乳房のあとは、背中から尻、太ももと、全身触りまくる。

21歳のピチピチの体は、跳ね返すような弾力といい、吸い付くようなみずみずしさといい、やはりいいものだ。

うっすらと茂る陰毛の下の割れ目を指で確認すると、すでにしっとり濡れていた。

中指を割れ目にそって上下しながら次第に奥に進むと、ますます濡れているのがわかる。

(CMのあと後半に続く)


さて香魚の秘所はどんな匂いがするのか、嗅がせてもらおう。

マリの長い脚を広げさせ、間に膝をつき、よく洗われたアソコをあらわにする。

鼻を寄せて、匂いを嗅ぐ。

良く言う香魚のキュウリかスイカの香りではなく(当たり前か)、かすかに石けんの香料の香りがした。


匂いはわかった。では味はどうか。

膝を少し曲げてもらい、蜜壺を上向かせる。

まずは割れ目の両側の、つるつるの桃の部分だ。ここを交互になめる。

この部分は当然味はなくて、つるつるの舌の感触を楽しむだけだ。

食べられる物は何でも食べようという、いわばスケベ根性だ。


次は割れ目の中に舌を差し込み、まずはクリトリスを舌の先で転がして、大きさを確かめる。

大きくもなく小さくもなく、普通のクリトリスだ。

次にクリトリスの下の蜜壺の割れ目にそって、舌を上下させる。

舌を少しずつ伸ばして行き、蜜壺の奥に差し込む。

マリの口から、ハァともアァともつかないため息が漏れる。

香魚の蜜壺は、ほのかな海の味がした。


続く
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2017年06月03日

第3話の15:ピチピチ若鮎と立ち素股

(長い話です。その1からお読みください)

香魚の分泌腺は、香りはそうでもなかったが、味は、海を回遊した記憶なのか、ほのかな海の味がした。

香りと味はたっぷり味わったので、次はいよいよ、引き締まった肉を賞味する番だ。

硬度充分になっている包丁に防菌用の袋をかぶせる。

いくら若鮎とはいえ、雑菌を持っている可能性はゼロではないし、逆に包丁から若鮎に雑菌を移しては、鮎に申し訳がない。

ナマ物を扱うときは、安全対策には念には念を入れないといけないのだ。


蜜壺の匂いと味は堪能したので、次は若鮎の立ち食いを楽しむ番だ。

すでにガチガチになっている一物に手早くコンドームを装着して、マリの手を引く。

「こっち来て」

ベッドの脇に立たせた。

白く引き締まった若鮎の裸体が目の前にある。

美しい裸体を鑑賞するのもそこそこに、若鮎を抱きしめた。

中央でそそり立つ私の物は邪魔なので、若鮎の3角形の股間に差し込む。

若鮎は脚が長いので、窪みがちょうどいい高さだ。

すんなり立ったままで、若鮎の立ち食いが楽しめるというものだ。

(CMのあと後半に続く)


抱きしめたまま、キスをする。今度も先端だけ舌をからめてくれた。

そのまま、今度は両手を使って全身触りまくる。

はじけるような全身の弾力だ。さすがは21歳の体だ。

いつの間にか、ガチガチになっている物は動き出していた。

立ったままアソコとアソコをこすり合う、立ち素股だ。

ハメる前の前戯として最高に気持ちいいので、背丈のある女とやるときは、必ずやることにしている。

女はクリトリスが固い物でこすられるので、気持ちいいらしい。

中には、こっちが動きを止めると、自分から腰を使って楽しむ女もいるので面白い。


マリの体をしっかり抱きしめたまま、全身をムクムクさせ、私の固い物を、マリの股間の割れ目で前後させる。

手を忙しく動かして、全身触りまくりながらの立ち素股は最高だ。

マリの反応はどうかと伺うと、ここでマリが思いがけない行動に出た。


続く
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2017年06月05日

第3話の16:素股のあと、若鮎から誘ってきた

(長い話です。その1からお読みください)

若鮎の洗いを楽しむ中で立ち食いを始めたのだが、獲物は、可愛い顔には予想もつかない行動に出た。

どんな行動かと言えば、例えば自転車をノンビリこいでいたら、自転車がいきなりバイクに変身して、自分から走り出したようなものだ。

何のことか、うすうすは分かるかもしれないが、もしわからないならわかって貰えるまで、この場面はたっぷり語ろうと思う。


ただ単に若鮎を料理して食べただけなら、どこにでもある話だ。わざわざ「第○話」なんて、大げさに語る必要もない。

この先の若鮎の変身ぶりが空前絶後だったので、こうやって記録する価値があると判断したのだ。

変身ぶりのヒントは、若い盛りと、本物の立ち食いだということ。

前回は素股なので、入り口の前を行ったり来たりしただけだから、まだ本当には食ってないのだ。


マリは立って抱き合ったままの体を離すと、小声で

「コッチ」

ベッドの方に誘う。

何をするのかと思うと、ベッドを背にしてこっちを向いたまま、片足をベッドに乗せた。

自分から片足を上げたのは、立位で前からハメようという意思表示だ。

案の定、ノコノコついて来た私の固い物を白い指でつまみ、自ら股間に導く。

素股ではもうガマンできなくなったらしい。、

白魚のような指につままれた一物は、股間の奥へと導びかれていき―

(CMのあと後半に続く)


マリの腰がわずかに持ち上がり、沈んだと思ったら、プルンという感触があり、亀頭があっけなく咥え込まれた。

若鮎の蜜壺はもうトロトロになっているのが、亀頭の感触でわかる。

・・・

こういう展開なのか。

部屋までノコノコついて来たのは、実は若いからやりたい盛りだったのか。

顔には出さないが、やる気マンマンだったのか。

しかも、片足上げた立ちマンを自分からせがむとは、よっぽどお好きらしい。

でもこれって、若鮎を立ち食いするつもりが、逆に立ち食いされたということか?

まあいいや、存分に食われてやろう。

若鮎を抱きしめ…


続く

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