ツイッター始めました。更新情報を流します。

2016年01月01日

第2話の17:黒豹の褐色の体と立ち素股

これまでのあらすじ

バンコク・ナナプラザの小さなバーで知り合った、色は黒いが引き締まった体の黒豹オン。紆余曲折の後に、やっと黒ヒョウの部屋で一対一になったのだが、飢えていた黒ヒョウにいきなり生肉を食われてしまった。

(長い話です。その1からお読みください)


唸りながら生肉にむしゃぶりついていた黒ヒョウは、やがて口を離した。

どうやら満腹したようだ。

よーし、今度はこっちの番だ。こっちだって、黒ヒョウの肉が目当てで、今日は来てるんだから。

まずは寝技の前に、立ち技から始めよう。

黒ヒョウの手を引いて、

「こっちおいで」

部屋の中央に立たせた。

台所から漏れてくる明かりの中で、黒ヒョウの褐色の引き締まった肢体が、私の目の前に立っている。

どこも隠そうとはしない。ここまで来たら、恥ずかしがる段階はもう過ぎたようだ。

乳房と陰毛を正面からじっくり見せてもらいながら、さっき黒ヒョウに竿も玉もしゃぶられてヌメヌメになっている物に、手早くコンドームを装着する。

合体はまだ先のことだが、その前に立ち素股でアソコ同士をこすり合わせて楽しむので、そのための準備だ。

これは、日本で本番をやらせてくれた性感風俗嬢に教えてもらったのだが、アソコ同士を接触させるだけで、性病感染の危険があるそうだ。

その子には毎回、ハメる前からコンドームをつけさせられたので、それ以来習慣となっている。

(CMのあと後半に続く)


さて防備を固めたので、立っている黒ヒョウを前から抱きしめた。

そそり立つ物は邪魔なので、黒ヒョウの凹んだ部分におさめる。

黒ヒョウが私を迎えにきたときに、ジーンズの上から視線を突き刺して、恥ずかしがらせた部分だ。(第2話の8)
http://thaisun.seesaa.net/article/430716016.html

それが今は、ジーンズもパンティも、邪魔する物は何もない、黒い3角形となって露出している。

あれから良くここまで来たものだ。

黒ヒョウは身長があるので、凹みの高さがちょうどいい具合だ。両者ともすんなり立ったままで、黒ヒョウの凹みと私の凸がぴったり合わさった。

黒ヒョウの引き締まった体は最高の感触だ。

抱きしめなからキスしたが、さっき私の生竿をしゃぶった直後なので、ディープキスは抵抗があった。

口びるを合わせて、逃げないことを確かめた後は、黒ヒョウの口びるを舐め回すだけにしておく。

黒ヒョウの口びるは、リップを塗っているのか滑らかで、甘い味がした。

脇の下から両手を差し込み、まず背中の筋肉を揉む。筋肉が私の指を跳ねかえすような弾力だ。

背中から手を下ろし、大きな臀部を両手で撫でる。両手で撫で回しても、持て余すほどの大きさだ。

撫でたあとは、臀部の筋肉を揉む。背中とは違い、柔らかい筋肉だ。揉むたびに、手のひらが沈み込むように入っていく。

続く
早く更新しろと思ったら、クリックお願いします>>
出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAXcm

第2話の18:黒豹と立ち素股−前から後ろから

(長い話です。その1からお読みください)

前回では、台所から漏れてくる明かりの中で黒ヒョウに立ち技を挑んだのだが、拒むことなく、正面から立ち向かってきた。

正面の急所をどこもガードしようとはしない、正々堂々の立ち構えだ。

まずはがっぷり組み合い、お互いの武器を合わせてから、差し手をあちこち動かして、位置を決めた。

ここまでが前回の展開だが、本物の勝負はこれからだ。


初手にいきなり黒ヒョウの先制攻撃をくらい、生肉を食われてしまったが、今度はこっちが食ってやる番だ。

だが手強い相手だ。腰を入れてかからないと、この痩せた体は弾き飛ばされてしまうだろう。


まずは抱き合ったまま、腰を入れて、黒ヒョウの股間に刺さった武器をゆっくり動かす。

黒ヒョウのアソコと私のアソコが、コンドームのゴムを介して、うごめき合っている。

私の両手は貪欲に黒ヒョウの背中と尻を撫で回す。

腰はクイクイと前後に動き、体全体が忙しくなった。

黒ヒョウもアソコが気持ちいいようで、かすかに腰を使っている。

腰の動きを止めてみる。

しごき合いをもっと楽しみたいなら、黒ヒョウの方から腰を使ってくるはずだ。

そうなったらこっちは静止して、竿に力を入れて固定して、お楽しみに協力してやろうと思ったのだ。

だが黒ヒョウの腰も一緒に止まった。

楽しみを見透かされ、見世物にされるのは、黒ヒョウのプライドが許さないのか。


そんなことはどうでもいいので、前からはこのくらいにして、次は後ろから楽しむことにする。

(CMのあと後半に続く)


黒ヒョウを後ろ向かせ、太い臀部の割れ目に、私のそそり立っているものを差し込んだ。

これで、臀部の割れ目の奥にある秘所に、私の先端が届いて、こすり合いができるはずだ。

脇の下から手を差し入れて、両乳房をわしづかみにする。

乳房をもみながら、腰を前後に動かす。

黒ヒョウの太い臀部が私の下腹部に当たっている。

乳房と、臀部のクッションと、秘所の割れ目に届いているはずの先端と、3箇所の快感を同時に楽しむ。

そうやって背後から黒ヒョウを堪能すると、もう一度前から、さっきと同じことをした。

このまま行くと、まだ合体しないうちに、立って抱き合ったまま、黒ヒョウの太ももの間で昇天してしまうかもしれない。

コンドームはつけているので、素股で発射しても、黒ヒョウの体や床を汚す心配はない。

だが、やはり初回なので、変則型でなく、正式に合体して、黒ヒョウの体内にキツい弾丸を打ち込んでやりたい。

「ベッド行こう」

抱きしめたまま、ささやいた。

続く
早く更新しろと思ったら、クリックお願いします>>
出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAXcm

第2話の19:黒豹と指ハメ、竿ハメ

(長い話です。その1からお読みください)

立ち技での勝負は両手が自由に使えるので、前からも後ろからも、腰の入ったいい攻撃ができた。

黒ヒョウの返し技も期待していたのだが、立ち技はあまり得意ではないようだった。

2本足で立っての勝負は、黒ヒョウには負担なのかもしれない。

黒ヒョウにはやはり、四つん這いで自由自在に動き回ってもらってこそ、本領発揮というものだ。

寝技なら、四つん這いでの戦いになるから、くんずほぐれつのいい勝負ができるだろう、

と、寝技に持ち込むことにしたのだった。


黒ヒョウをベッドに寝かせ、軽いキスを繰り返しながら、褐色の全身を撫で回す。

さっきの立ち素股では手の届かなかったふくらはぎも、撫でたり揉んだりする。ふくらはぎは特に筋肉が引き締まっているので、揉みがいがある。

そうやって全身を愛撫しながら、次第に手を秘所に持っていく。

まずは、柔らかい恥丘に覆われている固い恥骨を、乱暴に確かめる。

ここはデリケートな場所ではないから、乱暴に扱ってもいいのだ。

後でピストン運動をする時に、恥骨と恥骨をぶつけ合うので、お世話になるからということで、とりあえず確かめておく。


次に茂みをかき分け、指で一転やさしく、割れ目の筋を探る。

中指を往復させると、隠れていた筋の当たりがあった。

指を沈めていくと、トロリとした小さな入口がある。蜜壺だ。相当に感じているらしく、中はトロトロに溶けていた。

さらに中指を入れて、中のヒダの感触を楽しむ。指をずっと奥まで入れても、痛がらない。これが経産婦のいいところだ。

だがオンはまだ一人しか産んでないので、指に吸い付くような締りは充分ある。

クリトリスも確かめる。割れ目にそって指を動かしていくと、割れ目の上の終点に小さな突起があった。

蜜壺に指をひたし、指先に蜜をつけ、クリトリスに塗りつけて、滑らかになった突起を愛撫する。

黒ヒョウは蜜壺とクリトリスと、どっちかが感じやすいのか反応を比較する。

よがる方を攻めて、まず指で昇天させてやろうと思ったのだが、どっちもかんばしい反応はない。

だが蜜壺はますます濡れてきているから、よがっているはずだ。歯を食いしばって、耐えているのか。(理由は後でわかる)

指で反応を見せないなら、次はもっと太い物で反応を見る番だ。

(CMのあと後半に続く)


太ももを開かせ、その間に膝をつき、まず黒ヒョウの秘所を見せてもらう。

部屋の電気は黒ヒョウが消したので、台所の明かりだけが頼りだが、モジャモジャした下草の下に、黒ヒョウのマンゴーが見えている。

色は暗くてはっきりわからないが、やはり褐色のようだ。

いつもなら、まず口で味合うのだが、今日はシャワーもせずに始めたので、やはり抵抗がある。

匂いや味で幻滅してもいけないので、口はやめておくことにした。


コンドームがずり下がってないことを確かめ、カチカチになっている竿の裏スジを割れ目に押し当てる。

そのまま、割れ目にそって、黒ヒョウのマンゴーを竿で愛撫する。

黒ヒョウのクリトリスも、竿の裏スジでこすられて、かなり気持ちいいはずだ。

愛液が割れ目にあふれているらしく、竿が滑らかに動く。

我慢できなくなったところで、先端を蜜壺にゆっくり押し込んだ。

続く

早く更新しろと思ったら、クリックお願いします>>
出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAXcm