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2017年12月01日

第1話の16:ノイの全身を舐めまくる

蜜壺にあまり無理はできないようなので、指はこれくらいにして、次は手に代わり、舌が味わう番だ。

タイ風の薄手の掛け布団が邪魔をするので、軽く蹴とばして足元に追いやり、ノイを仰向けにしてリラックスしてもらい、白い裸体を舐めまくる。

まずは首筋を、耳の下から首の付け根まで、右も左も舐めまわす。

次は脇の下に移動して、右も左も、舌を差し入れて味わう。

次は乳房だ。裾野から頂上へと舐め上げて行き、最後は乳首をしゃぶる。これを右と左、両方やった。

その次は腹部を舐めながらヘソと行き、ヘソに舌の先を入れる。

秘所は最後の楽しみに取っておくことにして、迂回して太ももを舐める。

さっきレストランで、スカートの中に手を入れて触らせてもらった、太ももの柔らかい内側も舐める。

さっきはいろいろと障害があったので、指先で撫でるだけだったが、今はもう何をやっても自由だ。

さっきと同様に触りながら、存分に舐めさせてもらった。


次は小石のように小さい膝小僧を口に含むように舐め、口をずらして、すねを舐めながら、足元へ行く。

小さくてきれいな足は、足の甲も裏も舐めまわし、薄いピンクのペディキュアの指も1本1本しゃぶりまくる。これを両足ともやった。

次は足ハメだ。

足コキは、こっちが受け身になるので、こんなかわいい足にはイメージが合わない。

ここはやはり、こっちが犯す形の足ハメだ。

小さな足の裏同士を合わせて、そこにできた土踏まずの楕円形の空間に、私の固くなった如意棒を上から差し込む。

コンドームは、ノイがシャワーに行っている間にもう装着してあるので、ノイの足をカウパー液で汚す心配はない。

ノイのきれいな足を見ながら、如意棒を出し入れする。いい感触だ。

時々正面の秘所の割れ目に目をやると、固い如意棒がさらに固くなる。いい景色だ。

足ハメはそれくらいにして、最後の楽しみに取っておいた秘所に向かう。



ノイのひざを軽く曲げさせ、脚を広げさせ、秘所をあらわにする。

薄明かりの中、短い陰毛の手前に、白い桃がきれいに割れていた。

思わずむしゃぶりつく。

まず口を大きく開けて、柔らかい桃を丸ごと、口全体で吸い付くように味わった。

陰毛が切り詰めてあるので、邪魔されることなく、桃全体をなめることができる。


次は舌で、桃と太腿の斜めになった境界線から、反対側の境界線まで、まんべんなく舐めまわした。

そのあとは割れ目の中に舌を差し込み、クリトリスを舌の先で転がす。

次に舌の先を蜜壺に差し込む。さっきは、指が途中までしか入らなかったが、舌なら問題ないだろう。

指の代わりとばかり、舌を長々とのばして、蜜壺の中をさぐる。

きれいに洗われた蜜壺は、かすかにつぼみの香りがした。


続く
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posted by 河道 at 07:33 | Comment(0) | 第1話:はじめての女は短髪ノイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする