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2018年04月05日

第1話の18:白い桃にハメる

(長い話です。その1からお読みください)

いったん体を離し、コンドームが脱げないよう注意しながら、素股から肉棒を抜く。

素股のためにまっすぐ伸ばしてもらっていた細い脚と、その奥に、縦に一本筋の入った白い桃が見える。

その桃を見ながら、ノイの膝を軽く曲げて広げ、ハメる体勢に持っていく。

広げた脚の間に膝をつき、ガチガチに太くなっている肉棒に手をそえて、先端を桃の割れ目にゆっくりと押し当てる。

一口に割れ目と言っても、女の割れ目は複雑な構造をしていて、中にはクリトリス、尿道口、膣と、色々な部分が隠れている。

今ハメようとしているのは当然蜜壺なので、違う物に押し当てても意味がない。

蜜壺の位置も、女体により微妙に違うので、はじめての女とヤルときは、気を使うところだ。

明るければ、蜜壺の入り口を目で見ながら、ピンポイントでハメられるのだが、今は遠くの薄明かりしかないので、見当でやるしかない。

ノイの蜜壺があるとおぼしき場所に、肉棒の先端を押し当てて、腰をズイッと入れる。

押し当てた先端に、一瞬ぷるんという感触があり―

そのときはすでに、亀頭の一番太い部分が蜜壺の入り口を通過していた。

見事に命中だ。

蜜壺の中はねっとりと暖かく、ガチガチの先端をやわらかく包みこんでくれる。

固いもので体の中心を貫かれたノイは、口から「ハア」と短いため息を漏らす。

肉棒をさらにゆっくりと奥まで進める。

蜜壺の深さは女体によって違うので、どこまで入るのか確かめて、その範囲でピストン運動をするためだ。

だがノイは肉棒が全部入りきらないところで、体を固くして、

「イタイ」

と言う。

指ハメ(指マン)のときもそうだった。

せっかくの白い桃の秘境探検をしていたのに、途中で断念させられたのだ。
第1話の15:裸のノイを全身触りまくる

小柄な女は往々にして、アソコは小さくて締りはいいのだが、奥が浅い。

いわゆる皿マンだ。無理して入れても、亀頭の先端が子宮口にぶち当たるだけで、お互いに具合が悪い。

だが小柄だと締りはいいので、一長一短というところか。大柄で皿マンなら、もう最悪だが。

ともかくノイと根元までハメるのは無理だと分かったので、途中まで結合した状態でピストン運動をすることにした。

全部はハマっていなくても、ノイは蜜壺が小さい分締りはいいので、桃にささっている棒はいい具合だ。


続く
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posted by 河道 at 11:01 | Comment(0) | 第1話:短髪ノイの白い桃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする